ほいよ! さあロングライドのコツ、第3弾いってみよーか! 今回は【ルート設定】について! 日本は広い…!! どこまで走りに行くのか? 日帰りor泊り? 誰と走るのか? …などなど!自転車で遠くまで走りに行く前に、考えておくことは結構あったりする! 自転車協会が運営するスペシャルサイト「enjoy sports bicycle」では、スポーツ用自転車を楽しむ際に役立つさまざまなコンテンツを、毎週更新中です。 連載コラム「サイクルイベントに出てみよう!」では、ロングライドイベントでの走行の注意点を解説する回が掲載。 私がロードバイクを購入してから1ヶ月ぐらいのロングライドで失敗したのがバックパックに荷物を詰め込んで走ったときでした。 1.ロングライドを楽しむコツ 少しずつ距離をのばそう. 酷道を行く(ロングライドのコツも少し。 皆さん、 「酷道(こくどう)」 という言葉をご存知でしょうか。 国道 と言えば、都道府県をまたぐ幹線道路で、交通量が多く整備が進んでおり、沿道には商業施設が並んでいるというイメージがありますよね。 自転車旅は最高の冒険だ!2018年からロードバイクで自転車ひとり旅に出かけ、日本全国の絶景やご当地グルメなどを楽しんできました。このブログ記事では宿泊込みの自転車旅をした経験から得たソロライドのコツを、備忘録として残したいと思います。
ヒルクライム、登り、と聞くと疲れるなぁというイメージがある方も多いはず。しかし、頂上へ登りきった時の達成感と、頂上からの景色はヒルクライムならでは。ここでは、楽しくヒルクライムをしていくコツをご紹介します。 どこからがロングライドと呼ぶかは特に決まりはありません。一般的には1日あたりの走行距離が100km前後のものをロングライドと呼んでいます。 一般人の生活圏内なら普通100km以内に収まります。つまり自転車ロングライドで100km超えて走れるようになると、生活圏内ほぼ全てを自転車で移動することが可能になるということです。今回の記事では、どうすればロングライドが楽になるのか?その疑 それで私の失敗をもとにロングライドで100kmを走りきるコツを紹介したいと思います。 1.荷物をもたない.