Internet Explorer には、「インターネット」、「イントラネット」、「信頼済みサイト」、「制限付きサイト」の 4 つのゾーンに分かれており、そのゾーンに対してセキュリティ設定 (セキュリティ レベル) を構成することができます

Web ページを信頼でき、そのすべての機能が正しく動作する必要がある場合は、そのページを Internet Explorer の信頼済みサイト ゾーンに追加します。 このためには、次の手順に従います。 追加するサイトを参照します。 先にあるアドレスを入力する箇所がグレーアウトして入力できません。 信頼済みサイトのゾーンに追加できない。 ローカルイントラネットも同様. 信頼済みサイトへの追加は、2通りある。 方法1. [ユーザーの構成] - [ 管理用テンプレート] – [Windows コンポーネント] – [ Internet Explorer] - [インターネット コントロールパネル] – [ セキュリティ ページ] – [サイトとゾーンの割り当て一覧] グループポリシーでIE信頼済みサイトへの追加. レジストリを確認しましたが、こちらには以前登録した信頼済みサイトが残っております。 質問内容は… 「Internet Explorer」を起動します。 画面の右上にある を選択し、表示されたメニューから[インターネット オプション]を選択します。 [インターネット オプション]画面が表示されるので、[セキュリティ]タブを選択し、[信頼済みサイト]を選択して、[サイト]ボタンを選択します。 次の手順で、ホームページを信頼済みサイトに登録します。 Windows ストア アプリ版Internet Explorer には、信頼済みサイトの設定がありません。 お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。 お使いのOSによって、手順が異なります。 Windows 10 「信頼済みサイト」ウィンドウが開きますので、「このwebサイトをゾーンに追加する」の下の入力フォームに以下のurlを入力し、「追加」をクリックします。 以下の3つのurlについて操作を繰り返していただき、全てのurlを追加します。