CPUは、第10世代 Intel Core i5 2.0GHz(Turbo Boost時 3.8GHz)です。 下位機種と同じ4コア8スレッドのCPUですが、世代が異なります。 2020年第2四半期に投入される新型CPUのため、型番不明で、ベンチマークがわかりません。 MacBook Pro 13インチ(2020)のCPUは下位モデルは(2019)と同じ第8世代Core i5プロセッサ(1.4GHz)ですが、上位モデルは第10世代Core i5プロセッサ(2.0GHz)を搭載しています。 上位モデルは第10世代Coreプロセッサに. 2017年モデルのiMac、MacBook、MacBook Proシリーズは基本的にはCPUがIntelの第7世代Kaby Lakeプロセッサに強化されたマイナーアップデートモデルとなっていますが、前世代と比較してどれほどCPUの性能が向上しているか気になるところでもあります。 次のMac Proが発売されたらそっちに移行するという人は、 一番下のグレードのCPU(Xeon W-3223)でも十分すぎるくらいの性能 はあります。 なのでそちらを選ぶようにしましょう。 この見出しでは「Mac Pro 2019年モデルは買いなのか? 2017年モデルMacシリーズのCPU性能比較. Intel CPU Coreシリーズは、基本的にi3からi9まで数字の順に性能がアップし、足踏みした第6・7世代を除いて後の世代ほど高性能化しています。 そのため2019年9月現在であれば、第6・7世代のi7、i5を買うのであれば、第8・9世代のi5、i3を買うのが正解です 。 CPUもそれに応じて性能が良いですし、割高とはいえませんので。 ーー 【上級者向け情報】 CPU:第8世代 Intel Core i7(3.2GHz) + ¥22,000 メモリー:16GB + ¥22,000 メモリー:32GB + ¥66,000 Radeon Pro Vega 20(4GB) + ¥38,500 SSD:256GB + ¥11,000 SSD:512GB + ¥33,000 Appleは新たにIntelの第10世代Core i3/i5/i7プロセッサを搭載した「MacBook Air (Retina, 13-inch, 2020)」を発表しましたが、そのテスト機がTier 1に配布され、Geekbenchのデータベースにスコアが公開され始めたようなので、仮程度にまとめました。