VICTOR プリメインアンプ A-X1000 No.4 修理の様子 故障内容 PHONO音出ない。 原因 部品劣化。接点接触不良。 処置 オーバーホール修理。 修理期間 平成29年9月15日~20日
アンプの故障についてVICTOR A-X1000を使っているのですが1~2時間ぐらい経つとR側の音量が小さくなり音が歪むことがあります。このアンプの音は気に入っているので修理に出そうかと思っているのですが何が原因なのでしょうか?予測できる範囲で教えてくださいお願いします。 SE-A3(オリジナル)修理の様子 故障内容 プロテクションが解除しない。メーター照明半分点灯せず。10Aのヒューズ断。 原因 Rチャンネルのパワートランジスタ(OD-503A)不良 処置 新型パワートランジスタ24個の交換と調整 marantz 1250 約30年お付き合いをさせて頂いております オ-ディオ南海様 からの ご依頼でメンテナンスをさせて頂いた プリメインアンプ 1250 です。 ビクタ- a-x1000. ダイナミック・スーパーa方式を採用したプリメインアンプ。 a-x110+には、ビクター独自のスーパーaサーキットと新開発のgmドライバーを組合わせたダイナミック・スーパーaを採用しています。 このA-X1000とAX-1100ですと,約1年後に出たAX-1100の方が良いように思いますし実際にAX-1100は150,000円だった事からもVictorとしては1000を超えたと言う意味で1100を付けたのかと勝手に想像しています。 A-X1000もAX-1100も全回路Gmサーキットです。 A-X1000 修理の様子 故障内容 ボリュームガリ。整備のご依頼 原因 コンデンサー、他の劣化 処置 オーバーホール修理 修理期間 8/28~9/6 内部は比較的綺麗です。 部品交換に入ります。プリ部の切り … DAD、Tuner、Aux、Tape→SPout: Phono MM→SPout: 0.003%(20Hz~20kHz、8Ω) 0.0005%(1kHz、8Ω、By JVC Audio Analyze System) 0.007%(20Hz~20kHz、8Ω、Vol-30dB) 修理の受付可否はお問合せ、当時価格は¥198,000. Victor A-X1000 1984年にビクターが発売したプリメインアンプ。すでに同社のコントロールアンプ で定評を得ていたGmプロセッサーという技術を全面的に導入して開発され,しっ かりした作りのプリメインアンプとなっていました。 necのa-10やvictorのa-x1000、懐かしいです。 a-10の出現以降、アンプは重さ比べでしたね。ボクは無理してサンスイの907gexにしました。クラシック向きかなと思ったんです。シャープな感じよりも、トロッとした音だったです。 でも、購入の際には随分悩みました。 Dual Amp Class A回路やZDR回路を採用したプリメインアンプ。 A-1000の基本的な回路構成はA-2000と同一で、ツインRIAA素子構成を採用したDCサーボNF-CR型リアルタイムイコライザー、リッチネス回路、Dual Amp Class A with ZDRによるA級パワーアンプとなっています。 ビクタ- a-x1000 1984年に発売されたプリメインアンプです。 音が途切れ正常に出ない症状でした。
自分で直した人のサイトを見るとキャプスタンベルトの交換で直るとのこと。 YouTubeにも動画が上がっており、このベルトが経年劣化で溶けて切れ。