このページでは、以下のようなコメントをつけたいときに有用な英語表現を集めています。General comments の書き方、査読の際のチェック項目 にも文例があります。 根拠が薄弱、推論が多い 前提、仮説を立てる際の根拠 結果の解釈、Discussion

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各ページのコメント欄を復活させました。 コメントの書き方は雑誌により異なるが、一般的にはGeneral comments、 recommendations for revision-a) major、recommendations for revision-a) minorのスタイ ルで書けば、ほとんどの場合に適用できる。そこでは一般的に、誰が査読者かわかるような ことは書かない。

以上のコメントについて,次のように対応させて頂きました.ご確認下さい. 2.3.1 Iのコメントに対する回答 4aへの対応 (4a)の「言語学の知見から判断して,言語の系統が強く影響するのは(1a) のみで ある」というのは何を意味されているのでしょうか?

どんなコメントも、批判・批評としてとらえず、査読者の懸念・関心事としてとらえる 自分の論文が却下されたときだけでなく、ちょっとしたコメントでも、査読者の書き方次第では、かなり傷つくこともあります。そんなときにはグッと我慢が必要です! 査読者だって論文を書くことがあるわけで、その場合には断定的な "A is not mentioned" のような表現は避けるのではないだろうか。コメントでも気をつけたいことの一つだ。 広告 コメント欄. 私の経験の中では、その査読期間は早い方ですが、その手紙には、編集者以外に5人もの査読者がコメントを寄せていました。わずか1ヶ月ちょっとで5人もの査読者に依頼し、審査結果を回収するという編集者の手腕に少し驚きました(参考)。 査読者 1 総合点 5 確信度 3 コメント 幾何図形の正確な模写を練習するために、図形の特徴を捉えやすい線を描いてから不要な線を消すという描画スタイルを提案し、それを支援するシステムを実装して評価を行った研究である。 査読コメント 一般的に査読コメントは、EditorへのConfidential commentsと、著者へのCommentsで構成されます。前者は著者らに伝達されることはありませんので、忌憚なく、例えば受理、不受理の意見をいれてかまいません。