御神楽岳(蝉ヶ平コース)2017 - 御神楽岳 - 2017年5月20日(土) - 非常に面白いコースだった。序盤の湯沢の出会いまではほぼ平坦な沢筋歩き。大きな水流の音が聞こえる。スタート直後の崩落しつつ 御神楽岳登山口から八乙女ノ滝・八丁洗板・杉山ヶ崎・熊打場・御神楽岳管理舎(避難小屋)・本名御神楽を経て山頂まで約5.9km、約4時間20分。 参考画像 天候:雨のち晴時々曇. 御神楽岳(1,387m) 新潟県 日程:2017年10月8日. 県道227号線をもっと奥に行くと登山口のある「室谷」だそうだ 後で確認すると、そのまま進むと蝉ケ平コースの登山口に行く道のようだった 室谷地区から御神楽岳登山口の看板があり、それを頼りに登山口へ向かう林道へ入る 本名御神楽岳ピストン登山(室谷コース) - 雨乞峰、御神楽岳、本名御神楽岳 - 2018年11月4日(日) - 御神楽岳から本名御神楽岳間は草刈されていませんが、踏み跡は明確です。稜線歩きでキレットですので足下要注意。 行程:蝉ヶ平登山口5:48→6:06(ギア装着)6:18→7:38湯沢の出合7:49→10:18高頭10:28→11:28湯沢の頭11:38→12:35雨乞峰12:58→13:08山頂13:23→13:34雨乞峰13:45→16:15室谷(むろや)登 … ≪湯沢の頭の大スラブ≫ こんばんは。ひつぞうです。まるで初冬のような氷雨の一日でしたね。暫くはインドアな愉しみを見つけよう。 「御神楽岳(蝉コース~室谷コース… 御神楽岳(みかぐらだけ)は、新潟県東蒲原郡阿賀町の南東部にある山。標高は1,386.5m。 越後山脈に位置し、浅草岳とともに、新潟県側と福島県側の分水嶺になる主要な山。急峻な尾根や岩壁から「下越の谷川岳」、「会越の谷川岳」とも称される。 紅葉も美しい2つの登山コース 御神楽岳は新潟県東蒲原郡に座する山。 日本二百名山にも選定されており、標高1400m未満とは思えない迫力の岩肌は「下越の谷川岳」とも称されています。 御神楽岳 - コンクリートを流した様な岩壁が特徴の山 - 室谷登山口・・・小沢・・・水場・・・大森・・・御神楽岳・・・大森・・・水場・・・小沢・・・室谷登山口