北海道大学の英語で8割を取る対策&勉強法 北海道大学の英語の出題傾向 例年、大問4題が出題されます。 長文読解2題、英作文が1題、会話文の穴埋め問題が1題となっていて、ここ数年では変動がありません。 二次試験ではリスニング問題の出題はありません。 これは最強に難しい。なぜか。 発問箇所が無限に考えられ、しかも切り出し方も無限にあり、 舵取りを間違えると、あさっての方向に 向かってしまう。とてもデリケートな教科です。 ほとんどが、誘導発問になりやすいので、国語をなめて 国語は教えにくい まず1つ目は教える側の問題です。 算数の場合、受験算数は確かに難しいのですが教える内容(公式や解法)・カリキュラムはハッキリしています。ですから、摸試の成績などを分析すれば何を教えるべきかハッキリするので真面目な講師なら平均以上の対応はできるのです

※この記事は約3分で読めます。 こんにちは、四谷学院の山中です。 今日は北海道大学志望のあなたへ、入試の特徴をお届けします。 もしくは、大学で学びたいことがまだはっきりしていない、というあなたもぜひ読んでみてくださいね。 意外と地底の国語の方が難しい問題が多いかも。阪大文の現代文とか、北大の古文とか 阪大文の現代文とか、北大の古文とか 7 : 名無しなのに合格 :2016/05/11(水) 01:38:56.97 ID:XfkDpX4d 北大の国語は、90分の制限時間で現代文2問・古文1問・漢文1問を解答します。現代文の出題文は硬質で難解なのが特徴で、高度な読解力が要求されます。時事などの身近な話題をテーマとしながら筆者の独特な観察に一癖あると言われて