消費税の計算方法には2種類あり、売上に伴い預かった消費税から納税額を計算する、簡易課税方式。お客様から預かった消費税から必要経費に支払った消費税を差し引いた残額を納付するものが原則課税方式。これら2つの課税方式を区分けする基準について解説します。 国際標準産業分類(isic)第4次改定版(仮訳) はしがき( :586kb) 序文・歴史的背景( :578kb) 序論( :776kb) 基本構造と詳細構造( :380kb) 詳細構造と説明( :927kb) 補助分類( :634kb) isic第4版の変更( :537kb) 原文については、国連のホームページをご参照ください。 日本標準産業分類の早見表(大・小分類) 記号(大分類)名称(大分類) 記号(小分類)名称(小分類) 主として管理事務を行う本社等 その他の管理,補助的経済活動を行う事業所 d 建設業 071 大工工事業 大工工事業(型枠大工工事業を除く) 型枠大工工事業 業分類の大分類で、何に分類されるのか、調べてみま しょう。 →政府統計の総合窓口にキーワード検索できるサイトがあります。 あなたの見てみたい統計データはどうやって調べれ ば良いのでしょうか? 3 統計分類・産業分類とは?>> ①-1 業種一覧表 大分類名 小分類名 業種業態 小売業 コンビニエンスストア コンビニエンスストア 各種総合小売 スーパーマーケット ホームセンター ワンプライスショップ ディスカウントショップ その他の小売業 宅配販売・通信販売・無店舗販売 移動販売 分類されないもの) 業種コード表(日本標準産業分類) G 情報通信業 F 電気・ガス・ 熱供給・水道業 D 建設業 B 漁業 A 農業,林業 C 鉱業,採石業, 砂利採取業 E 製造業 K 不動産業, 物品賃貸業 L 学術研究,専門・ 技術サービス業